<3.71M33からの変更点>
- 3.80をベースにした
- CFWのネットワークアップデートを可能にした。
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| PSP(PlayStationPortable)をCFW 3.80M33にアップデートする |
※ココに書かれている事をするとSONYのサポートを受けられなかったりPSP本体が起動しなくなる可能性があります。自己責任で行ってください。
<用意する物>
アップデートファイルはハッシュチェックをする事をお勧めします。
<アップデート手順>
- PSPをPCにUSBで接続する。(メモリースティック内のデータはPCにコピーしておいてください。)
- ダウンロードしたM33アップデータを解凍する。
- M33アップデータを解凍したフォルダ内にある「UPDATE」フォルダをms0:/PSP/GAME/フォルダにコピーする。
- PSPのアップデータを380.pbpとリネームし、UPDATEのフォルダに入れる。
- XMBからアップデータを起動する。
ココから先はPSP内のフラッシュメモリ(flash0及びflash1)を書き換えます。電池が充電されていること、AC電源が繋がっていることを確認してください。また、アップデートが始まってしまうと中止は出来ません。リスクを考えて自己責任で行ってください。アップデートを中止する場合は「Rボタン」を押してください。
- PSP v3.80アップデートが起動する(正規アップデートではありません。)
- アップデートは画面の指示に従ってください。アップデート中は電源を切ったり、ACや電池パックを抜いたり、ボタンに触れたりしないでください。
- アップデートが終了すると再起動します。
- XMBの本体情報を見れば「3.80 M33」になっているはず。
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| CFW 3.80系をネットワーク経由でアップデートする |
<用意する物>
- CFW 3.80M33系の導入されたPSP
- 1MB以上の空きのあるメモステDuo
- ネットワーク接続環境(無線LAN)
※PSPのインフラストラクチャー設定をしておいてください。
<導入手順>
- PSPのXMBからネットワークアップデートを行う。
- 画面の指示に従い○ボタンを押してダウンロードを行う。
ココから先はPSP内のフラッシュメモリ(flash0及びflash1)を書き換えます。電池が充電されていること、AC電源が繋がっていることを確認してください。また、アップデートが始まってしまうと中止は出来ません。リスクを考えて自己責任で行ってください。アドオンの導入を中止する場合は「Rボタン」を押してください。
- アップデートプログラムが起動したらXボタンを押してアップデートを行う。
- 本体情報を見れば3.80 M33-Xとなっているはず。(Xにはいる数字はココで確認してください。)
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| CFW 3.80M33の導入されたPSPに1.50kernel Add on for 3.80を導入する |
※ココに書かれている事をするとSONYのサポートを受けられなかったりPSP本体が起動しなくなる可能性があります。自己責任で行ってください。また、これを導入するとロケーションフリープレイヤーと韓国語フォントが削除されます。
<用意する物>
アップデートファイルはハッシュチェックをする事をお勧めします。
<導入手順>
- PSPをPCにUSBで接続する。(メモリースティック内のデータはPCにコピーしておいてください。)
- ダウンロードした1.5kernel Add on for 3.80を解凍する。
- 1.5kernelAdd on for 3.80を解凍したフォルダ内にある「UPDATE」フォルダをms0:/PSP/GAME/フォルダにコピーする。
- PSPのアップデータを150.pbpとリネームし、MSのトップディレクトリに入れる。
- XMBから1.5kernel Add on for 3.80アップデータを起動する。
ココから先はPSP内のフラッシュメモリ(flash0及びflash1)を書き換えます。電池が充電されていること、AC電源が繋がっていることを確認してください。また、アップデートが始まってしまうと中止は出来ません。リスクを考えて自己責任で行ってください。アドオンの導入を中止する場合は「Rボタン」を押してください。
- Xボタンを押すとアドオンの導入が開始される。(画面に文字が大量に表示されますが気にしないでください。)
- アドオンの導入が終了するとXMBに戻ります。
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